◆通勤型車両◆

●4600系●

1978年3月にデビュー

名古屋線、大阪線の通勤電車として活躍中

VVVFインバーター制御(GTOサイリスタ素子)

 

 

 

 

 

●1700系●

2017年4月20日にデビューした1709系

現在は名阪電鉄の名古屋港線、ドーム線、大井川線以外の路線で主力車両として運行中
4600系の後続モデルとなる名阪電鉄の通勤電車の代表格となる新型車両です。
IGBT素子VVVFインバーター制御

●2500系●

2018年4月2日デビューの車両

生駒線で活躍中

磁界チョッパ制御

 

●7500系●

1998年6月1日デビューの通勤電車です。

主に名古屋都市環状線で活躍中です。

 磁界チョッパ制御

 

●1800系●

2002年4月7日デビューの通勤電車です。

名古屋線・大阪線、浪速電気鉄道への乗り入れ運転で活躍中です。

VVVFインバーター制御(IGBT素子)

 

 

●1200系●

1965年3月デビューの通勤電車。

名阪電鉄創立時から通勤電車として大阪・名古屋の通勤を支えてきた車両です。

2005年より動態保存車両として大井川線でのみの運行になってます。

吊り掛け駆動方式

 

◆引退した車両◆

新3000系

名古屋線を運行していた通勤タイプの車両
運行開始は1980年で。2018年5月1日に引退

現在は名阪電鉄博物館にて1編成丸々保存されている。

三菱製GTO-VVVFインバーター制御
最高運転速度:100km/h